Lumix GF1の最近のブログ記事

Blue

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寒いというか冷たいイメージの色はだと思う。

古い写真をいじっていたら ↓ こんな感じになった。

GF1_100813_1.jpg

Lumix GF1 + M.ZUIKO 14-42mm F3.5-5.6

実際は数年前の夏に撮った写真なんだけど。。。

夏休み

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明日から夏休み、今晩青森へ向けて出発します。

100813_07.jpg

Lumix GF1 + M.ZUIKO 14-42mm F3.5-5.6

八甲田のわき水

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何処の水よりこれが好き。しかも無料。

でも700㎞先でしか飲めない。

100812_2.jpg

Lumix GF1 + M.ZUIKO 14-42mm F3.5-5.6

ネズミっぽい。。。

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昨年の今頃撮った写真、雲がネズミっぽい。。。

100710_1.jpg

Lumix GF1 + M.ZUIKO 14-42mm F3.5-5.6

格好良かったな~

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一年チョット前、少々マニアックなGF1が手元にありました。

企画倒れに終わり、あれを売りこれを売りで、最後はボディも売ってしまい少し後悔。。。

改めて見てみると、格好良いカメラ(組み合わせ)です。

gf1_001.jpg

D90 + ULTRON 40mm F2 SLII

点々が抜けてる?

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110611_2.jpg

Lumix GF1 + M.ZUIKO 14-42mm F3.5-5.6

そのまま扇いで~

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110611_1.jpg

Lumix GF1 + M.ZUIKO 14-42mm F3.5-5.6

陽の当たる場所

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110604_2.jpg

Lumix GF1 + M.ZUIKO 14-42mm F3.5-5.6

現役?

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100812_1.jpg

Lumix GF1 + M.ZUIKO 14-42mm F3.5-5.6

水が流れるように

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小池真理子さん作「闇夜の国から二人で舟を出す」はとても好きなエッセイ集。

なかでもお気に入りは「水が流れるように」。

以下は本文の抜粋です。

私は昔から、「水が流れるように生きてゆく」ことについて考えてきた。
......
一寸先は霧に包まれていて、何も見えないのである。ならばこそ、じたばたせずに、
ひとまず流れに身を任せる、というのも一つの方法なのではないか、
......
人生を一本の小川にたとえれば、やわらかな日射しとのもと、
さらさらと流れゆく川の水面に静かに身を委ね、流れのままに流されていけばいい。
流れがどこかで堰とめられている箇所があったら、受け入れてひとまず小休止すればいい。
岩を打ち砕く勢いの激流になっているのなら、思いっきり水しぶきをたてつつ激しく流されてみればいい。
......
流されてみることによって、不思議にわかってくることがある。
二本の支流に分かれている箇所に遭遇しても、いずれの方向に流れてゆけばいいのか、
直感で選ぶことができるようになってくる。
......

大胆で嫌味のない、素敵な考えかた。
とても好きです。

110611_4.jpg

Lumix GF1 + M.ZUIKO 14-42mm F3.5-5.6

2012年2月

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